2017年7月最新版!住宅ローン初心者・借り換え初心者のための住宅ローン比較を口コミつきでご案内します。

2017年7月、住宅ローン初心者・借り換え初心者のための住宅ローン選びのポイント

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目次

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2017年7月の住宅ローン金利比較ランキング
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New! 2017年7月の住宅ローン金利比較
住宅ローン金利推移と住宅ローン金利動向について
住宅ローンシミュレーション(シュミレーション)について
住宅ローン審査の9大基準 落ちた理由は?対策は?
最新住宅関連ニュース :

2017年7月の住宅ローン金利比較

銀行名 店舗数 金利 金利
優遇
条件
繰上
返済
手数料
クチコミと
金利推移
公式サイト
表面金利 保証料
(年0.2%に相当)
実質金利
(保証料を金利換算)
変動
金利
10年
金利
20年
金利
変動
金利
10年
金利
20年
金利


イオン
銀行



全国
120

0.570 0.690

なし

0.570

0.380
固定3年


0.690
固定10年

WAON
設定など

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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新生
銀行



全国
40

0.600 1.000 1.400

なし

0.600

1.000

1.400

なし

無料

クチコミと
金利推移
最新の金利
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じぶん
銀行



なし

0.497 0.580 1.303

なし

0.497

0.580

1.303

なし

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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au利用者
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住信SBI
ネット銀行



なし

0.444 0.660 1.010

なし

0.444

0.660

1.010

なし

無料〜
31,500円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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りそな
銀行


※2017年7月
適用金利


全国
272

0.497 0.650 2.322

なし

0.497
※借換
の最大
引下値

0.650
※借換
の最大
引下値

2.322
※借換
の最大
引下値

給与振込
など※

無料〜
52,500円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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みずほ
銀行



全国
416

0.600 0.825 1.125

あり

0.800
※借換
の最大
引下値

1.025
※借換
の最大
引下値

1.325

給与振込
など

無料〜
52,500円

クチコミと
金利推移
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au
住宅ローン



なし

0.497 0.580 1.303

なし

0.497

0.580

1.303

なし

無料〜
30,000円

クチコミと
金利推移
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フラット35
/楽天銀行



なし

1.030

手数料1.3%

団体信用保険
0.3%/年

1.470

なし

無料

クチコミと
金利推移
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フラット35
/ARUHI
住宅ローン



全国
170

1.030

手数料2.0%

団体信用保険
0.3%/年

1.540

なし

無料

クチコミ
募集中
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フラット35
/住信SBI
ネット銀行


なし

1.030

手数料1.5%

団体信用保険
0.3%/年

1.480

なし

無料

クチコミと
金利推移
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三菱東京
UFJ銀行



全国
665

0.625

0.775
0.700 2.700

あり

0.825

0.975

0.900

2.900

給与振込
など

無料〜
21,000円

クチコミと
金利推移
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東京スター
銀行



31

2.400 2.950

なし


メンテナス料
0.5%/年

0.740

1.300

※預金
に連動

0.785

1.450

※預金
に連動

なし

実質
無料

クチコミと
金利推移
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三菱UFJ
信託銀行


全国
61

1.075 1.600 2.140

あり

1.275

1.800

2.340

なし

無料〜
31,500円

クチコミと
金利推移
最新の金利
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三井住友
銀行



全国
493

0.775 1.050 1.540

あり

0.975

1.250

1.740

給与振込
など

無料〜
21,000円

クチコミと
金利推移
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みずほ
信託銀行



36

2.475 3.600

あり

2.675

3.800

なし

無料〜
5,250円

クチコミと
金利推移
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※いずれも2017年7月適用金利。
※りそな銀行:金利引下げ幅はりそな銀行所定の審査により決定。一部繰上返済はWEBコミュニケーションサービス「マイゲート」の利用が条件で無料。全額返済取扱いは不可。保証料は顧客負担0円だが、事務取扱手数料32,400円(税込)、融資手数料借入金額×2.16%が必要。いずれも詳細については公式ホームページを確認。
※三井住友銀行:保証料内枠方式の場合、保証料外枠方式に比べ融資利率が年0.2%〜年0.8%高くなる。


(2017年7月1日現在。金利等は当サイト調べ。最新の金利は各銀行のHPでご確認ください。)


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今月の住宅ローン金利動向


今月の住宅ローンは実質金利で1%を下回るものも出てきていますね。住宅ローン減税を加味すれば実質的な金利負担が0になる場合も出てきているかもしれません。今が借り入れ・借り換えのチャンスであることは間違いなさそうです。

ではここで実質金利上位の銀行の住宅ローンおすすめポイントをご案内したいと思います。

金利が低いだけでなく全国に店舗があり初心者にオススメの銀行は・・・
イオン銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.570%
保証料
不要
総合コスト
0.570%
金利優遇条件
WAON
設定など
繰上返済手数料
無料
店舗網
全国
約120
詳細を調べる

2017年7月現在の人気住宅ローンイオン銀行です。

変動金利や10年固定金利がとても低く、初心者の方が利用しやすい住宅ローンの1つです。

イオン銀行はその名前の通り、大規模ショッピングセンターで有名なイオングループの銀行子会社ですが、そうした関係性もあってイオン系列のショッピングセンター内にある店舗=「インストアブランチ」が特徴となっています。

この店舗は全国約120ヶ所で運営されており、銀行ユーザーとしては必要十分ですね。大手銀行が出店していない地域は意外に多くありますが、ショッピングセンターであるイオンがカバーしていない地域は少ないと思いますので、それが即ちイオン銀行の魅力となっています。

加えて、このイオン銀行の店舗=「インストアブランチ」は土曜、日曜、祝日はもちろんのこと、年末や正月、ゴールデンウィークなども営業しており、営業時間も原則として毎日午前9時から午後9時までということで、銀行の店舗としては抜群の利便性があります。これなら平日なかなか時間が取れない人でもゆったりと相談することができますね。

また、気になる繰上げ返済についても、一部繰り上げ返済の手数料は完全に無料、返済元金も1万円からOKということで高い利便性を誇ります。ネットで簡単に手続きできますから、24時間いつでもどこからでも、どんどん返済できそうですね!

さらに隠れた魅力と言えるのが、住宅ローン利用者は当初5年間、イオンでの買い物が毎日5%OFFになる特典が提供されている点です。

これだけでも十分うれしいのですが、毎月20日・30日の「お客さま感謝デー」にはもう5%OFFになります。Wでオイシイわけで、普段からイオンを利用している方でなくても大きなメリットがありそうです。

ちなみに、知る人ぞ知るラウンジも利用可能ですので、ちょっとした優越感を味わえるかも・・・しれませんね。



初心者の方はとりあえず選択肢に加えてみてはいかがでしょうか。

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今月のピックアップ

ユーザーレビュー イオン銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2017年7月17日

    男性/40代

    フェンス、カーポート、駐車場コンクリートなど高額な費用が必要になり、リフォーム費用を含め住宅ローンの借り換えをしました。担当者は不馴れな所もありましたが熱心に連絡を頂き、追加書類もたくさんありましたが無事にリフォーム費用と諸費用も含め全額住宅ローンの借り換えが出来ました。リフォーム費用は金利が下がった分で吸収出来ましたので、返済額は借り換え前と変わらずにすみました。もっと金利の低い銀行はありますが、リフォーム費用なども合算して借り換え出来る銀行はほぼ無い。
    また、ネット銀行にはない窓口が365日21時まで利用でき買い物10%OFFなど他の特典を考慮すると、一番良いです。

  • 満足

    2017年6月18日

    女性/40代

    金利が大きく下がりそう。良かった。10年後の金利が少し心配ですが、それまでになるべく返済しておくのと、納得できなければ借り換えします。そうしなくてすむよう頑張ります!

  • 満足

    2017年5月23日

    男性/40代

    ちょうど他の方も書かれていましたが、他のサイトで調べてもイオンの3年金利は最も低いようです。 たぶんデメリットもあるのだと思いますが最も低いということなのであれば後悔することも少ないと思うので選びました。素人なので比較サイトはとても参考になります。次も機会があれば利用したいです。

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イオン銀行住宅ローン 突撃インタビュー
今月のピックアップ

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金利だけでなく、保証料や繰上返済手数料などとにかく全てのコストを抑えたい方には・・・
新生銀行
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変動金利タイプ
0.600%
保証料
不要
総合コスト
0.600%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
無料
疾病保証
無料
詳細を調べる

新生銀行の住宅ローンは、変動金利だけでなく固定金利の「総合コスト」も低い点が人気です。

債務者を縛る借り入れ条件も特になく、また繰上返済も手軽にでき、さらに手数料も完全に無料と、今のところ最強の住宅ローンの1つと言えるかもしれませんね。

加えて今ならネットで申し込むだけでAmazonギフト券1,000円分がプレゼントされる期間限定のキャンペーンが実施されています。良い機会となりそうです!

>>>キャンペーンページへ

さらに新しく「安心パック」が提供されるようになりました。この機能はと言うと・・・

1.コントロール返済 : 万が一の時に、繰上げ返済により返済期間を短縮した分だけ、元本返済をお休みすることができる機能

2.安心保障付団信
 : がん脳卒中糖尿病に加え、事故などにより、介護が必要な状態になってしまったときに住宅ローン残高が0円になるサービス

どちらも「もしも」の時に力強いサービスと言えます!金利以外にもこうした付帯サービスもチェックした方がよさそうですね。

>>>「安心パック」について詳しくはこちら

ちなみに、新生銀行で住宅ローンを借りると「プラチナ会員」になり振込手数料も月10回まで無料になります。振込手数料が通常300円くらいだとすると、月3,000円相当。年間36,000円相当がさらに無料になることになります。これも隠れた魅力の1つですね。

イーローンが実施した2013年住宅ローン顧客満足度調査でも総合ランキングで1位となったようです。

気になった方はまずは資料請求してみましょう。

>>>とりあえず資料請求、はこちらから

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ユーザーレビュー 新生銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2017年7月3日

    女性/40代

    金利もありますが、取り扱い手数料が無料になるキャンペーンをやっていたので決めました。手数料を払うよりその分1円でも多く元本を減らしたいです。

  • 満足

    2017年5月28日

    女性/30代

    主人が外国人のためか他のネット銀行は駄目でしたが新生銀行は大丈夫でした。外国人向けの営業に力を入れているようです。同じような悩みがある人は使ってみて良いと思います。

  • 満足

    2017年4月21日

    男性/50代

    金利キャンペーンが今月までということだったので慌てて入力した。冷静に考えれば来月も似たようなキャンペーンが始まるのではないかと思うがそれを考えたらいつまで経っても借り換えられないので良い口実になったと思う。踏ん切りも大切。

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住宅ローン担当者に聞く!新生銀行インタビュー

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変動金利が低い!
じぶん銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.497%
保証料
不要!
総合コスト
0.497%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
0円〜
30,000円
疾病保証
有料
詳細を調べる

今月、変動金利が低いのが、日本最大のメガバンクである三菱東京UFJ銀行と、これまた日本最大規模の通信会社であるKDDIを親に持つ、サラブレッドともいえるじぶん銀行です。

当初はガラケー専門銀行といった立ち位置でしたが、現在では幅広い商品を提供する大手ネット銀行の一角として急速にその存在感を高めつつあります。

そのじぶん銀行が満を持して投入してきたのがこの住宅ローンですが、魅力はやはり抜群に低い金利です。親会社である三菱東京UFJ銀行の住宅ローン自体十分金利が低く、その子会社の「ネット専用住宅ローン」とくれば金利が最低水準となるのも当然なのかもしれません。

商品性としては万が一ガンと診断されたら住宅ローン残高が半分となる「がん保障特約(50%)」が無料でついてくる点もメリットです。

また、上記の通り三菱東京UFJ銀行グループであることから、「ネット銀行は金利は低いけれど数十年も取引できるかどうか少し心配」と感じられる方にとっても有効な選択肢となりそうです。

金利優遇条件に給与振込などのややこしい制約がついていない点も良いですね。

気になった方は口コミを参考になさってください。

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今月のピックアップ

ユーザーレビュー じぶん銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2017年7月6日

    男性/20代

    業界最安値の金利・住宅ローンセンターの担当者の対応も親切・丁寧で安心して利用することができました。何かわからないことがあれば電話で確認することができるため、特に迷うことなく申込〜実行まで至ることができました。

  • 満足

    2017年7月3日

    女性/30代

    最終的には金利で選びました。(10年固定) 提出書類はデータで送れますが、不安だったので郵送しました。疑問は電話で答えてくれるので問題ありませんでした。当日も司法書士さんの連絡後、10分後には入金確認のメールが来るので楽でした。

  • 満足

    2017年6月5日

    男性/50代

    三菱東京UFJからの借り換えでも利用できるのか分からなかった。もし借り換えられるなら借り換えてみたい。三菱には自分のローンだけでなく会社の取引でも良いイメージがあるのでなるべくならそのまま世話になりたい。。 もちろん金利が魅力的であれば、という条件付きではあるが。

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今月のピックアップ

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全疾病保障に興味がある方には・・・
住信SBIネット銀行
詳細を調べる
変動金利タイプ
0.444%
保証料
不要
総合コスト
0.444%
金利優遇条件
なし
繰上返済手数料
無料
疾病保証
無料
詳細を調べる

今、勢いがあるのが住信SBIネット銀行の住宅ローンです。

圧倒的な低金利が魅力ですね。3年固定タイプや5年固定タイプの金利を大きく引き下げた点も、より有利になっていると言えそうです。

また住信SBIネット銀行の場合、通常年0.3%くらいかかる全疾病保障が何と無料でつくのがポイントですね!今、注目の疾病保障つきの住宅ローンを検討している方には、最もオススメの住宅ローンです。

さらに「ネット専用住宅ローン」は、親銀行であり、メガバンクの1つでもある三井住友信託銀行が住信SBIネット銀行だけに特別に提供している住宅ローンであり、その点では他のネット銀行の住宅ローンより安心感・お得感が大きいと言えそうです。注目ですね!

口座サービスも他行あて振込手数料が無条件で月3回無料の他、セブンイレブン、ローソン、ファミリーマートなどのコンビニATMの利用手数料が24時間無料というのも魅力です。ぜひ選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

また、住信SBIネット銀行は人気の全期間固定ローンであるフラット35の取り扱いも開始しています。旧来はグループ会社であるSBIモーゲージ(現ARUHI社)がフラット35を販売しており、棲み分けが図られていましたが、SBIモーゲージのグループ離脱により取扱いを開始した、ということなのでしょう。

住信SBIネット銀行が扱うだけあって、金利は最低水準になっているほか、事務取扱手数料も返済口座を住信SBIネット銀行とすると1.0%となり、こちらも最低水準ですね!(他行口座を指定すると1.5%)

フラット35の実質金利はこの「金利+事務取扱手数料」の実質コストをチェックする必要がありますが、どちらも最低水準ということは、その実質金利もまた一番低い水準にあるということですね!

金利低下局面でフラット35の利用を検討されている方もおられるかもしれませんが、そうした方はぜひ住信SBIネット銀行のフラット35の実質金利をチェックしてみてください。ご検討のフラット35よりもっと低い・・・かもしれません。

>>>「ネット専用住宅ローン」について詳しくはこちら
>>>「フラット35」について詳しくはこちら
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ユーザーレビュー 住信SBIネット銀行 住宅ローンの評価/口コミ

  • 満足

    2017年7月8日

    男性/30代

    審査が厳しいという口コミを見て内心焦っていましたが無事通過したようです。連絡をもらいました。勤続年数は長いのですが給料はたぶん平均よりは低めで買った家も自分にしては少し背伸びした金額だったので不安でしたが良かったです。しばらくは審査はいいやっていうのが率直な感想です。

  • 満足

    2017年6月4日

    男性/40代

    借りなおしてから金利がぐっと下がり、家計も少し楽になり、やってよかったなぁとしみじみ実感しています。ただその後もちょこちょこ変動金利が下がっているのは少し不満ですw すでに十分低いのですけれどね。

  • 満足

    2017年4月25日

    男性/30代

    今月の住宅ローン金利は上昇しているというニュースを聞いて慌てましたが前から魅力を感じていた住信SBI銀行が低金利を保ってくれてよかったです。すぐに申し込みました。手続きは順調に進んでいるようです。

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住宅ローン担当者に聞く!住信SBIネット銀行インタビュー
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最後に・・・複数の銀行に申し込むことをお忘れなく!


最後に、管理人からの最後のアドバイスとしては、繰り返しになりますが最低でも「3つ以上」の住宅ローンに申し込むようにしてください。

前述の通り、住宅ローン審査のNG率は一定割合あり、もし本命の住宅ローンの審査に落ちた場合にバタバタしなくてすむようにすることもありますが、それに加えて住宅ローンの商品設計は想像以上に複雑で、いざ手続きを進めようとする段階で「思っていたのと違う」「自分には優遇金利が適用されない」「金利優遇条件が実際には厳しい」と言ったことを気づくことがよくあるからですね。

もちろん、事前にしっかり説明を聞けばそうした誤解のかなりの部分を防げますが、一方でそれは銀行の営業員に強くセールスする機会を与えてしまうわけで、客観的に住宅ローン選びを進めたい方にはあまりオススメできません。

つまり、主体的に住宅ローン選びを進める中でどうしても出てくる勘違いを想定した上で、そうした事態となってもすぐに軌道修正できるようにも、複数の銀行に申し込んでおくことは有効だということです。

さらに付け加えるとすれば、人気のある銀行ほど手続きに時間がかかることがあります。審査もOK、条件もOKだけれど、手続きが間に合わなかった、なんてこともあるわけですね。そうした時にも他の銀行からOKの返事をもらっておけばリスクヘッジとなります。

要するに「転ばぬ先の杖」ということですね。

参考になさってください。

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